2017年10月 2日 (月)

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コウノトリ&チュウサギ







2017年9月 2日 (土)

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 タマゴタケ




2017年8月 5日 (土)


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カワラヒワ 幼鳥

2017年7月 2日 (日)

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アメリカデイゴ

2017年6月 4日 (日)

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2017年4月 7日 (金)

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2017年3月18日 (土)

庭つ鳥休眠します

 菜の花が土手を飾る利根川へ

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葦の中にカシラダカの群れが見られました。
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テントウムシ・・次はどの葉へ移ろうか。
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ベニシジミ
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モンシロチョウ
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 こちらはいつもの沼へ観察に行った時の事です。

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 カンムリカイツブリの姿が見られました。
この沼での観察は初めてです。
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 キジ♂がゆったり歩いています。日向に出た時の一瞬、
羽が輝いて本当に美しい色でした。
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 キジ♀は♂が近くにいるからか警戒心がやや薄目。
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 一本道、待っていてもキジ♀が中々動かないので、直ぐ脇を通らしてもらいました。
必死に隠れているのか、隠れ身の術に自信があるのか動かず。
遠ざかり暫く見ていると、犬を連れて散歩のご夫婦が通ってもそのままの姿。
 その後また餌を探していました。なかなかです。
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 今まで「庭つ鳥の自然だより」訪ねて戴きまして
どうも有難うございましたm(. .)m

 いろいろと忙しくなってしまい更新がままならなくなりました
ので休眠することに致しました。

 *リンク先の方々には今まで通り訪問いたしたいと思いますので
よろしくお願い致します。

 

<°)
 
(= )  有難うございました
~~~~

 

 

2017年3月 5日 (日)

庭のクモ

 少し前に自宅庭のクモを探しました。
昨秋庭木の植え替えなどしたので庭がサッパリしてしまいました。
 いないかもしれないと思いつつ植木鉢などひっくり返していると
 ヤチグモの仲間が3個体、ヒラタグモ4個体 冬越ししていました。

ヤチグモの仲間たち、メガネヤチグモかシモフリヤチグモか・・
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♂のヤチグモの一種。
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 丸い植木鉢の底にいた ヤチグモ一種。
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 素焼きプランターの底 ヒラタグモの「受信糸網」
放射状に延びた長い糸が虫の動きを感知し受信する糸になります。
虫の動きを察知したクモは巣から飛び出して虫を捕獲、糸で包み上げます。

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上の写真、左側のヒラタグモは体に合わせて小さい受信糸網。
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ヒラタグモ ヒラタグモ科 ♀8~12mm  ♂6~10mm
 こちらのヒラタグモは、右側の大きい受信糸網にいました。
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 ササグモ2個体いました。
ジャノヒゲの葉の上を歩いていたものです。

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プランター底にオオヒメグモか卵のうが一つ。
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2017年3月 4日 (土)

タゲリとタシギ

市内9ヶ所にて冬期湛水水田を行っています。
そのうちの1ヶ所に寄りました。
 冬期湛水水田・・
「水田において耕作しない冬の期間にも、田面へ水を張ることにより、
生きものを呼び戻そうとする取り組み」
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タシギが4羽 休んでいて暫く見ていると餌を採り始めました。
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 タシギ シギ科・・体長27cm 旅鳥・冬鳥・ 主に平地の川辺、水田、湿地など

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農道沿いの耕地ではタゲリが4羽。1月下旬に同場所で最高40羽+
見られましたがそれ以降、通りがかりに様子を見ますが、
徐々に少なくなっています。
 タゲリ チドリ科  体長28~31cm    冬鳥・北海道では主に旅鳥
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 タゲリを観察していると、片方の足を曲げて足指を「グッ、グッ」と
地面に押しています。腰も上下しているので力を入れているのがわかります。
振動させて出てくる虫を食べているのか、くるりと後方に向きを変えて
捕まえたりもしながら、同じ行動をしていました。
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2017年2月23日 (木)

北帰行の前に

茨城県坂東市・菅生沼の上沼へ北帰行の始まる前に出かけた時の
ものです。

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時折 顔を上げて家族で鳴き交わしています。

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休んでいたオオハクチョウの親子
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 水面へ泳ぎ出しました。
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手前がコハクチョウ・奥がオオハクチョウ
 コハクチョウが帰る先は北極圏のツンドラ
 オオハクチョウはシベリア広範囲とサハリンへ

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水を飲んでいる所です。
 嘴を水面につけて、水を一口ふくんで、

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上を向いて喉に流しこんでいます。

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 あとちょっとの期間です。栄養つけて繁殖地に向かい、
家族を増やして菅生沼にやってきてほしいですね。

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